奥の山展望広場(関電見晴台) Kandenmiharashidai

奥の山展望広場(関電見晴台)
※上部の画像をクリックでパノラマビュー 
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感動指数 ★☆☆
登山難易度 ★★☆

小倉神社より天王山へ登る途中にある関電マイクロウェーブ反射板、奥の山展望広場(旧:関電見晴台)からは京都東部から南部にかけての夜景が一望できます。パノラマ度はあまりありませんが奥行きがある夜景といった感じです。肉眼でも京都タワーから東山まで見えています。

Photo

  • 小倉神社スタートと思いきや登山者は久保川の右手のこの付近から登ってくれとのことだったのここからスタート。この左の階段を登ります
  • 荒れてるけど歩ける
  • ここで分岐
  • 天王山のほうへ向かうが天王山まで90分かかるかな!?
  • 橋を渡ってまっすぐ進む
  • これを右にいくと急斜面なしに稜線にでるけど、急斜面だけど奥の山展望広場の最短は左なので左へいく
  • 早速、竹林地帯から急登になるが道はきっちりしている。ずっと樹林帯の中を進む
  • やっと明るくなると奥の山展望広場の手前
  • 関電の反射板でこのあたりが奥の山展望広場
  • 奥の山展望広場(旧:関電見晴台)からの展望
  • この向こう側にいくと天王山との稜線にでる
  • 稜線の分岐
  • ちょっと前は「関電見晴台」とマジックで書いてたのに、今は正式に奥の山展望広場になった。こっちからも小倉神社へ戻れる
  • 展望地はこんな感じ。
    柵の向こう側に夜景が広がる
  • 昔の看板。地図でも標高は約270m
  • 大文字山から見えた高速道路のS字
  • 京都タワー付近をズーム

Detail

標高270m 距離2.1km
時間登: 60分 下: 分
コース 小倉神社→奥の山展望広場(関電見晴台)→天王山ハイキングコース→小倉神社
関連サイト なし
アプローチ
京都縦貫自動車道・長岡京ICより高速道路下の道路を大山崎方面へ。一つ目の十字路を右折。小さな橋を渡って直進すると府道204号線に入るのでそのまま進んでいく。右手に西乙訓高等学校の正門が見えるのでその先を左折。その先に小倉神社がある。
注意 / 登山道の状況など
関電見晴台への直登は急登かつ滑りやすく、天王山ハイキングコースで下山するほうが安全です
地図

施設等(マウスを当てると詳細が表示されます)

  • 無料
  • 駐車場なし
  • ロープウェイなし
  • トイレなし
  • 自動販売機等なし
  • 食事・山荘等なし